会社案内

会社概要

常陽工学株式会社外観
商  号 常陽工学株式会社
所 在 地 本社(MAP
   〒225-0014 神奈川県横浜市青葉区荏田西1-5-12
   TEL:045-912-4411 FAX:045-912-4821
創  業
設  立
昭和46年1月(1971年1月)
昭和49年2月(1974年2月)
資 本 金 2,500万円
役  員 代表取締役社長   佐藤 嘉孝
取 締 役     濱口 由継
取 締 役     永野 和則
取 締 役     谷本 秀明
取 締 役     水流 則幸
従 業 員 20名
事 業 所 事 業 所 大阪(MAP
   〒571-0017大阪府門真市四宮2-2-1
   TEL : 072-887-5930
    FAX : 072-887-4777
営業品目 有機EL・液晶パネル・太陽電池 他 関連製造装置
(主に貼り合せ装置、ラビング装置など)

 

 

ネットワーク

事業所

国 内 本社 〒225-0014神奈川県横浜市青葉区荏田西1-5-12(MAP)
TEL : 045-912-4411(代表)
FAX : 045-912-4821
     
  大阪事業所 〒571-0017大阪府門真市四宮2-2-1(MAP)
TEL : 072-887-5930(調達)
    072-887-7788(技術)
FAX : 072-887-4777

 

海外代理店

欧 州 Crystec Technology Trading GmbH Crystec Technology Trading GmbH
     
台 湾 U.K.T
     
中 国   HUADUN INTERNATIONAL TRADING LTD., SHANGHAI
     
韓 国   C&B COMPANY

 


会社沿革

2013年
曲面・フレキシブル基板真空貼り合せ装置、開発
2010年
有機EL封止装置開発、販売開始
2008年
真空貼り合せ装置、UVプレス装置開発、販売開始
2005年
第7世代基板対応ラビング装置開発、販売開始
2003年
第6世代基板対応ラビング装置開発、販売開始
2002年
第5世代基板対応ラビング装置開発、販売開始
第5世代基板対応スクライブ/ブレークライン販売開始
2001年
STN液晶ディスプレイ生産一貫ライン/インテグレーション確立
本社社屋増築
1997年
液晶ディスプレイ製造用ギャップ調整プレス装置開発、販売開始
1996年
液晶用カラーフィルター生産一貫ライン/インテグレーション確立
1994年
社名を常陽工学株式会社に変更
1992年
液晶ディスプレー製造用リードピン挿入機開発・製造・販売
液晶ディスプレー製造用液晶封止機開発・製造・販売
1991年
横浜市青葉区に本社を移転。
液晶ディスプレー製造用偏光板貼付機開発・製造・販売。
1990年
液晶ディスプレー製造用タブ仮圧着機開発・製造・販売。
1989年
液晶ディスプレー製造用スペーサー散布機開発・製造・販売。
1988年
液晶ディスプレー製造用重ね合せ機開発・製造・販売。
1987年
液晶ディスプレー製造用スクリーン印刷機開発・製造・販売。
1986年
諸星インキ㈱と電子部品用装着ワックスで業務提携。
液晶ディスプレー製造用ガラスラビング機開発・製造・販売。
1983年
電子部品ガラスガラス切断用のガラススクライバーを開発。
1982年
茨城県水戸市に水戸工場を設立。
電子部品のラップ・ポリッシング専門加工。
1981年
茨城県日立市に合併の常陽エコー工業を設立、研削専門加工。
1980年
事業拡大に伴い、神奈川県茅ヶ崎市に、常陽工研株式会社を設立。
(資本金1000万円)
フォトマスク用ガラスサブストレート及び電子部品用ガラスの大量生産加工を開始。
1976年
人工衛星用ジャイロの部品の生産を開始。
1975年
事業拡大に伴い、川崎市宮前区梶が谷に移転。
4ウェイタイプのラッピングマシンの製造販売を開始。
セラミックの鏡面加工の量産を開始。
1974年
川崎市幸区古市場に工場を移転し、有限会社常陽工学技術研究所を設立。
1971年
神奈川県川崎市において超精密ラップ加工を開始。